18日 2月 2024
令和6年桔棒吟社新年句会の結果について
2月11日に開催されました,令和六年桔棒吟社新年句会について,選者特選は次のとおりとなります。
18日 2月 2024
第5回白河の関俳句賞
第5回白河の関俳句賞の表彰式と当日投句会は1月13日に、白河文化交流館コミネスにて開催されました。応募作品(総数4,677句)でしたが、桔槹関係の入賞者は上記のとおりです。(桔槹2月号掲載済み)
17日 12月 2023
第76回福島県文学賞が発表され,桔槹の高市宏同人が作品「キリシタンの塚」にて,俳句部門の正賞を受賞しました。おめでとうございました。 受賞作である,作品「キリシタンの塚」を掲載いたします(桔槹12月号掲載済み)。
17日 12月 2023
第21回蔵の町喜多方俳句の集いは10月28日に、喜多方プラザ文化センターにて開催され、記念講演「ふるさとの行事を俳句に詠む」(講師・永瀬十悟桔槹吟社副会長)のほか、応募作品(総数694句)についての審査結果発表と表彰式が行われた。桔槹関係の入賞者は上記のとおりです。(桔槹12月号掲載済み)
11日 6月 2023
令和5年度牡丹俳句大会の結果について(続報)
桔槹吟社では,去る5月14日(日)に牡丹俳句大会を開催いたしました。当日は俳人の鈴木光影先生をお招きしての講演会,俳句大会表彰を行いました。詳細は当ホームページをご覧ください。 俳句大会は,当日投句及び事後の投句を含め552句の応募があり,既に総合結果はホームページにも掲載させていただいております。 ゲスト選者である鈴木光影先生,江藤文子同人会長を始めとした11名の選者が審査いたしました。選者特選を含めた最終結果を報告いたします(桔槹6月号には掲載済み)。
16日 5月 2023
令和5年度牡丹俳句大会の結果について
令和5年度牡丹俳句大会は,552句の投句がありました。各賞は次のとおりです。
14日 2月 2023
芭蕉白河の関俳句賞での桔槹の活躍
第4回となりました,白河市主催の「芭蕉白河の関俳句賞」の結果が公開されました。桔槹関係者では,鈴木太郎選の特選に高市宏同人の「燕来る宗祇戻しの辻の空」,佐怒賀直美選の特選に岡本堯子同人の「秋霖や夜汽車に近き小峰城」が選ばれました。そのほかに多くの桔槹関係者が入選しております。 また,当日句会において,鈴木太郎選の一般の部題詠「しらかわの冬」の大賞に後藤戴子同人が選ばれております。 (桔槹2月号にて掲載済み)
05日 2月 2023
令和4年度牡丹焚火俳句大会の結果について
桔槹吟社では,去る11月19日(土)に牡丹焚火俳句大会を開催いたしました。当日は俳句甲子園の常連校の開成高校教諭で俳人の佐藤郁良先生をお招きしての講演会,そして牡丹焚火がありました。詳細は当ホームページをご覧ください。 俳句大会は,当日投句及び事後の投句を含め75名から150句の応募があり,ゲスト選者である佐藤郁良先生,森川光郎代表,江藤文子,金子秀子,永瀬十悟各氏を選者として審査いたしました。その結果を報告いたします(桔槹1月号には掲載済み)。
05日 2月 2023
令和4年度松明あかし俳句大会の結果について
須賀川市の火祭「松明あかし」は,今年度は三年ぶりに有観客での開催となりましたが,新型コロナ感染症拡大防止の観点から,コロナ前に行っていた大松明・姫松明行列、小松明製作コーナー及び小松明行列のほか、おもてなし・イベント広場等での催し等は引き続き中止され,五老山の松明も17本に限定されての開催となりました。 桔槹では,毎年「松明あかし」俳句大会を開催し,同人・会員,そして一般の方から投句を募り,令和4年度についても多くの投句がありました。森川光郎代表を始めとして4人の選者による審査結果を報告いたします(桔槹1月号に掲載済み)。
27日 2月 2022
令和3年度牡丹焚火俳句大会の結果について
桔槹吟社では,去る11月20日(土)に牡丹焚火俳句大会を開催いたしました。当日は俳人協会理事の角谷昌子先生をお招きしての講演会,そして牡丹焚火があり,詳細は当ホームページをご覧ください。 俳句大会は,当日投句及び事後の投句を含め144句の応募があり,ゲスト選者である角谷昌子先生,森川光郎代表,江藤文子,金子秀子,永瀬十悟各氏を選者として審査いたしました。その結果を報告いたします(桔槹1月号には掲載済み)。

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